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zoom RSS 年賀状につきまして

<<   作成日時 : 2019/01/03 18:58   >>

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いただいたご家庭の皆様、
どうもありがとうございます。

いつも通り後出しにさせていただいて、
本当にどうもすみません。

理由としましては例年書いております通り、
お子さんがもういいと思ったタイミングで
いつでも止めてもらえるようにです。

到着した当日か、遅くとも翌日には
お返事を投函させていただいております。
授業時に手渡した子もいますが(笑)
遅くなり恐縮ですが、まだ到着していない方は
もう少しお待ちください。


・・・まぁ、大半というか、
ほとんどは生徒本人というより、
お母さまの代筆でしたが(笑)



それはともかく、私は基本的には受験学年しか
教えないので、1年にも満たない授業期間だったにもかかわらず、
高3の子達(というか、そのお母様)からも
年賀状だったり、メールをどうもありがとうございます。

私も元旦のブログにも書きましたし、
再三記事にもしておりますが、
一番思い入れのある学年です。
夢に出てくるくらい気になっておりました。

推薦ですでに志望校への進学が決まったとの
知らせは嬉しかったです。

別のご家庭ですが、最難関への進学へ向けて
頑張っているとの近況も嬉しかったです。

また、
『その学部』を目指すとは
聞いてなかったですよ〜。
合格したらご連絡といきさつを
ぜひ詳しく教えてください」
というご家庭もあり(笑)
3月にご連絡お待ちしてます(笑)


真面目な話に戻しますが、
昨年の12月、今年の1月に
6年生のご家庭、高3のご家庭のお母さま方と
メールや年賀状をやりとりさせていただき、
本当にお子さんへの愛情がひしひしと伝わってまいりました。

お子さんの幸せ、合格を心より願うお気持ちに
胸を打たれましたね。


これは他の学年、
中1〜高2のご家庭のお父様、お母様から
いただくメール、年賀状からもそう感じます。
お子さんの健やかな成長を心よりお祈りしております。


そして、小6、高3の受験学年の子たちに対しては、
あと少しの期間、頑張り抜いてほしいです。
見事「合格」を勝ち取って、楽しい中学・高校生活、
あるいは大学生活を過ごしてもらいたいです。


6年生は表情を見ると、かなりきつそうな子もいます。
あと1カ月に満たない期間なので、
ラストスパートかけるつもりで踏ん張ってほしいです。

そして、受験が終わったら、ぜひお子さんたちの努力を
お父様、お母様は褒めてあげて下さい。
遊ばせてあげて下さい。
先取りの勉強、どうでもいいです。


・・・でも、中1の1学期の中間テストでは
学年平均以上は取って下さい(笑)



高3の子たちは、
東大や国公立医学部に無事に合格しても、
単なる受験エリートにならないでほしいです。

その優れた能力を社会に還元するような、
高い志を持った人に成長してほしいです。



それについては改めて春休みに書くかもしれませんし、
その頃には私も忘れてるかもしれない(笑)
なにせ、これは私の息抜きブログなので(笑)



















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